
|
お電話のお問い合わせ Emailでのお問い合わせ |
|
仕 様・名 称
|
単位
|
数量
|
単価 |
金 額
|
| フロアー |
㎡
|
10
|
4800
|
48000
|
| 床下地ベニヤ厚み15ミリ |
㎡
|
10
|
750
|
7500
|
| 解体、撤去、補修 |
式
|
1
|
28000
|
28000
|
| 撤去材処分 |
式
|
1
|
6000
|
6000
|
| 大工工事 |
㎡
|
10
|
3500
|
35000
|
|
仕 様・名 称
|
単位
|
数量
|
単価 |
金 額
|
| フロアー |
㎡
|
10
|
4800
|
48000
|
| 大工工事 |
㎡
|
10
|
3500
|
35000
|
|
仕 様・名 称
|
単位
|
数量
|
単価 |
金 額
|
| フロアー |
㎡
|
10
|
4800
|
48000
|
| 根太、下地補修調整工事 |
式
|
1
|
7000
|
7000
|
| 大工工事 |
㎡
|
10
|
3500
|
35000
|
又、リフォームは新築工事と違って既存の部分との取り合いに神経をくばり、その場で決断を下さねばならない場面が多いのです。
例えば、システムキッチンに取替え工事の場合、既存の古い流し台を撤去してみたら床が腐りそのままでは取替えできない事態に陥った時すぐに対処方法を指示できなければ工事が中断してしまいます。
当然そこに費用も発生します。当社の代表は新築工事を地元で約600棟の設計管理の経験がありますが、
新築工事よりリフォーム工事の方が神経を鋭敏にし常に不測の事態に備えねばならないことでは難しいと実感しています。
リフォームは地元固定の腕のいい職人さんをそろえすぐに対処決断指示できる地元の小規模の会社こそリフォームに最適とおもわれます。
| (有)新生住研建築士設計事務所 住宅リフォーム・耐震診断・住宅設計 神奈川県茅ケ崎市萩園1092-3 |
●耐震補助金は市町村によって異なりますが診断は2万円~5万円、補強工事は50万円 減税は所得税控除が10% 、固定資産税が3年間2分の1に軽減(工事年数で相違)
●省エネ工事の補助金は太陽光発電で1キロワット発電で7万円、他省エネ設備にもそれぞれあります。 減税は所得税控除が10%、固定資産税が1年間3分の1減額
●バリアフリー工事は補助金は県市町村より高齢介護必要者、障害者に住宅改修費20万円~ 減税は所得税控除が10%、固定資産税が1年間3分の1減額
■融資の住宅ローン減税は10年間所得税控除1.0% ■高齢者(60歳以上)の方を対象にリフォーム融資制度が設けられています。(住宅金融支援機構) 返済特例制度として月々の返済を利息のみとし、元金はご本人がお亡くなりになられたときの一括返済
※それぞれには詳細、条件、資格、申し込み方がありますのでご相談ください。
